 |
セールや新着商品をお知らせ! |
 |
 |
5月の営業カレンダー
| 日 |
月 |
火 |
水 |
木 |
金 |
土 |
| |
|
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
| 6 |
7 |
8 |
9 |
10 |
11 |
12 |
| 13 |
14 |
15 |
16 |
17 |
18 |
19 |
| 20 |
21 |
22 |
23 |
24 |
25 |
26 |
| 27 |
28 |
29 |
30 |
31 |
|
|
|
|
定休日(土・日・祝日)及び色の付いている日は、連絡業務および、商品手配業務を休ませていただいております。
 |
「お問い合わせ」よりいただいたお客様からのメールへの回答は、必ず2営業日以内に返信させていただいております。
万一、回答メールが届かない場合は、通信環境の影響が考えられますので、誠にお手数ですが、その旨ご連絡くださいますようお願いいたします。 |
 |
|
豊富な品揃えと安さの理由とは?
アウトレットタイルとは?
主に、カタログに掲載されなくなり、タイルメーカーの余剰在庫となってしまった新品のタイルです。
タイルには問題がないのに、保管スペースに限りがあるため、毎年30万m2以上(=甲子園球場約20個分)ものタイルを処分するしかない、タイルメーカー共通の悩みがあります。 |
|
|
独自のビジネスモデル
| タイルメーカー共通の余剰在庫の悩みを解消するため、インターネットを活用し、情報の流れ(情報流)と物の流れ(物流)を分離・開発する独自のビジネスモデルを生み出しました。 |
| メーカーの悩みを解消し、豊富な品揃えと驚きのアウトレット価格を実現するそのビジネスモデルとは? |
1)アウトレットタイル情報の集約に特化(情報流の革新)
個々のタイルメーカー単位では限られたアウトレットタイルの品数でも、タイルライフにアウトレット情報を集約することで、日本最大級の品揃えを実現しました。
- 個々のタイルメーカーでは、アウトレットタイルの種類も在庫数も少なく、従来の販売方法では、解決が難しい問題でした。
- インターネットビジネスに特化したタイルライフに全国のタイルメーカーの情報を集約する新しい仕組みが、倉庫で眠っていたアウトレットタイルを再び、市場に還元する流れをつくりました。
|
2)出品企業からの直送システム(物流の革新)
全国の出品タイルメーカーと運送会社の協力体制を築くことで、全てのご注文商品をお届け先へ直送し、“不要なコストの削減”と“送料算出の問題の解決”の両立に成功しました。
- 不要なコストの削減とは?
全国の出品企業の大量のタイルを一ヶ所に集めるには、商品を移動させるための運送コスト、保管するための大きな倉庫やそれを管理する人員など様々なコストがかかります。
出品タイルメーカーの思い切ったアウトレット価格を、お客様へダイレクトに反映するためには、これらのコストは不要です。そのため、全国の出品企業から確実にお届けできる直送システムを構築しました。
- 送料算出の問題の解決とは?
直送のため、ご注文ごとに出荷場所が変わり、お届け先までの距離が変動することで以下のような問題がございました。
※正確な距離の把握と出荷場所ごとの商品重量による正確な送料の算出にお時間がかかりました。
※お届け先の地域によって、運送日数が変動するため正確な納入日の回答にお時間がかかりました。
| この問題の解決のため、試行錯誤の上、簡単・スピーディに全国のタイルメーカーからの送料と運送日数を自動算出する「送料&運送日数の自動算出システム」を開発しました。 |
|
3)出品企業名の非公開システム
出品メーカー名を公開する方が、お客様にも安心していただけるのですが、出品メーカーが自社のイメージダウンを気にすることなく出品できるよう、敢えて非公開としました。このシステムが出品メーカーの思いきった価格設定を可能にし、驚きのアウトレット価格を実現しました。
|
業界初の送料&運送日数の自動算出システム
| 簡単・スピーディに、全国の出品タイルメーカーからの送料と運送日数の自動算出を可能にしました。 |
出品メーカーからの直送システムによって、ご注文ごとに変動する距離と重量に応じた送料算出、お届け先地域によって変動する運送日数に応じた納入日の選択などを全て自動化し、スピーディな対応を実現しました。
概算の物流コストを、あらかじめ商品価格に組み込み、送料を低く一律に設定する手段もございますが、送料を明確にし、アウトレット価格をWebサイトにダイレクトに反映しトータル価値の向上に取り組みます。 |
| お客様ごとで違うお届け先に応じた送料負担の公平さを保ちつつ、お客様が送料節約のために、より近い出品メーカーからの購入を増やしていただくことで、商品の輸送距離を減らし、CO2の削減につなげたいと考えております。 |
|
|