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ハンディウッド デッキ材

ハンディウッド『デッキ材』の再生木材としてのエコ性能とそのナチュラルな風合いと耐久性は、数ある樹脂製ウッドデッキの中でも高く評価され、既に数多くの実績があります。 
様々な用途に応じて施工できる各種工法も用意されています。

合理的なデッキ材

デッキ材の幅は3種類

デッキ幅は 95弌145个鵬辰─∋楾の合理化が図れる幅広 220mm のデッキ材もラインナップ。 
デザイン意図や施工条件に応じて、お選びいただくことができます。

「幅広デッキ220のメリット」 >>

専用工法と汎用工法が同じ部材で対応可能

デッキ表面にビスを露出させない各種専用工法と、汎用工法である脳天ビス止め工法は同じ部材を使用する事が出来ます。

単一素材・リバーシブルデザイン

ハンディウッドデッキ材は内部まで同一素材でできているため、磨耗したり傷ついたりしても中まで同じ素材です。 
また、表裏が同じのリバーシブルデザインなので、傷がついても裏返して使用できる等メンテナンスにも有利です。

サイズとカラーバリエーション

サイズの種類

●長さは、2mと3mの2種類(220幅は長さ2mのみ) 
●側面は、専用工法用の溝のある“開”と汎用工法(脳天ビス止め)の“閉”の2タイプ

中空構造でない『ムク材』はこちら >>

カラーバリエーション

●ブラウン、サンディ、グレー、ダークグレーの4色

幅広デッキ220のメリット

施工のスピードアップ

デッキ幅を220mmとしたことで、ダイナミックの印象だけでなく、施工手間が減り施工のスピードアップを可能にします。

コストダウン

デッキ使用本数は約3分の2に減少し、根太ピッチの幅を400mmから500mmに変更できるため、材料と施工の手間が省けます。 
 
145mm幅のデッキ材と比べた場合、固定部材(根太、束など)の削減による部材、施工の工数を約2割削減します。

デッキ材の工法の使い分け

各工法の詳しい説明は以下をクリックしてご覧ください。

納まり

エンドキャップ

中空材のデッキの端部処理用にご用意しました。 
全断面に取り付け可能です。 
●嵌合+接着方式なので外れにくく安心です。 
●固定にビスを使用しないのでスッキリとした仕上がりです。 
●キャップもハンディウッドなので違和感がありません。

デッキ材カラーに合わせた4 色をご用意しています。 
 
 
※工場でキャップの取り付け加工をして出荷いたします。 
下記よりご注文ください。

部材一覧表「エンドキャップ取り付け加工 デッキ材用」はこちら >>

立面の収まり

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※ご注文は「部材一覧表」を利用すると便利です。